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新井組が取り組む
7つのマテリアリティとSDGs

新井組2030ビジョンの各宣言はそれぞれSDGsの各目標に対応しています。 この新井組2030ビジョンおよび中期経営計画に基づき、優先して取り組むべきESGの重要課題として、7つのマテリアリティを特定しました。 新井組は、2030年の持続可能な社会の実現に向け、マテリアリティとSDGs各課題の双方の解決に事業活動を通じて取り組んでまいります。

Environment(環境)

マテリアリティ 01

環境に配慮した社会の実現

当社は持続可能な社会の実現を目指し、環境に配慮した設計や工法を提案しています。

環境に配慮した提案と設計
環境に配慮した技術の推進
環境に配慮した事業活動
  • 沈砂層設置による工事用の泥水、汚水排水の抑制
  • オフィス設備の省エネ器具への変更
  • 西宮市宮水保全への取り組み(宮水保全条例の遵守)

Governance(ガバナンス)

マテリアリティ 05

コーポレートガバナンス

成⻑戦略を実行し、社会的価値創造を実現していくためには、迅速かつ公正な意思決定を行うガバナンス体制が重要です。内部統制システムの構築とその適正な運用に継続的に取り組み、かつ、業務プロセス改革の推進により、経営管理の高度化を追求してまいります。

内部統制
  • 内部統制システムの構築
  • 業務プロセス改革の推進

マテリアリティ 06

リスクマネジメント

社会情勢の変化に伴う様々なリスクに迅速に対応するため、リスク管理体制の強化やシステムの導入を行っています。また、大規模災害発生時の人命の安全確保や社会資本の保全など、建設会社として求められる社会的責任を果たすべく、BCPを策定・運用しています。

社会情勢の変化に対応したリスク管理
  • 環境変化に対する事業リスクへの取り組み
  • 危機管理委員会の開催
BCP管理
データセキュリティ管理
  • 情報セキュリティガイドラインの運用
  • 情報セキュリティ教育の継続実施

マテリアリティ 07

コンプライアンス

毎年の社員研修等でコンプライアンスに関する教育を行い、社員の倫理観の醸成やコンプライアンスに対する意識の向上に努めています。

コンプライアンスの徹底、倫理規範の遵守
  • コンプライアンスに関する社内研修の実施
  • ヘルプラインの設置